「痛みとともに、わたしはあなたを永遠に失った。
暗い夜、わたしは一人ひそかに泣く。
わたしの坊や、わたしは罪を犯してしまった。
街で、わたしはあなたをさがす。
あの子、わたしの子はきっとあんな子だったのと、あなたのパパに言う。
いらだつあなたのパパの眼に、わたしは悲しみが湧く。
あなたを愛さないなら、どうしてあなたを作ったのでしょう。
そうよ。
そのためにこそ、わたしは一生悔やみ続けても、あなたにはパパの身勝手を、ママの女々しさを知らせないでおこう」。
・・・彼女がつくったこの悲しい詩を読んで、わたしは早く新しい恋をしてほしいと思いました。
そのため、国際結婚 相談所に入ることをすすています。